バファローズ オープン戦(8)

先発は工藤投手
<ヤクルト5−2オリックス>

勝投手:藤井     敗投手:吉井  

本塁打:ラミレス

昨日スカイマークで行われた試合は負けはしましたが、吉井投手がラミちゃんに一発を浴びたものの5回2失点と好投、順調みたいです。打線の方は繋がりが課題みたいですね。スポニチ解説者の鈴木啓示さんは、NK砲の体のキレが悪いと、だから5〜10メートルのショートダッシュをお勧めしている。取り入れてみてはいかがでしょうか?

<NGKジャック!>
スワローズとの試合終了後、笑いの殿堂、大阪なんばグランド花月で「〜よしもとプロデュースBsミックスモダン大作戦〜NGKにバファローズがやってきた」に選手たちが出演、大受けだったみたいです。後日テレビ放送があるみたいなんでそちらで楽しむとして、工事現場の作業員を的山捕手が演じたんですか、凄くはまりすぎてます!

<オリックス4−0巨人>

勝 川越      負 工藤   本塁打  北川

この試合はオリックスが主催。「THANKS OHGI DAY」と題して、故仰木彬前監督に感謝の意を示すと同時に、故藤田元司・元巨人軍監督に哀悼の意を示す趣旨で行われた。試合前、両軍選手たちがベンチ前に整列し、黙とうをささげた。練習の合間には、ともに今季就任の原監督と中村監督がグラウンド上であいさつし、エールを送りあった。また、今季からオリックスに移籍した清原選手も原監督に歩み寄り、笑顔で握手を交わした。
オリックスは11日夜、巨人とのオープン戦を大阪ドームで行い、4−0で勝利。
先発は巨人が工藤、オリックスは川越。二回、工藤が 北川にソロ本塁打を浴びて先制し、六回には怒涛の攻撃、2番手・鴨志田からノリ四球、清原ライト前ヒットそして北川、村松、塩崎が連続タイムリーを打ち、さらにリードを広げた。 投手陣は、六回まで斉藤のヒット1本のみに抑え、ほかに走者を出さなかた。七回、亀井の二塁打を足掛かりに無死満塁のピンチを作ったが、代打・清水が本塁併殺打。続く阿部も左飛に倒れ、得点には至らなかった。
投手は川越ー加藤ー山本ー吉川ー萩原とつなぎきちんと仕事をしましたね、特に萩原投手は最近調子が悪かっただけに今日は良かったですね。
六回の三連続タイムリーはNK砲が呼び込みましたね、ミックスモダン打線が機能した結果ですね、これから二人が調子を上げていったらこのようなシーンが増えてくるでしょうね。
今日は土曜日やしテレビ放映を考慮してナイターにしたんでしょ?それやのにテレビやラジオの放送が無かった、それにしても巨人は落ちたもんやなぁ〜。



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